湿布のメリット・デメリット

こんにちは!

アイズトータルボディステーション姪浜院です。

今回は、腰や肩など身体に痛みが出たときに使われる「湿布」。
湿布にはどのような効果や使い方があるのか話していきます。

湿布の役割

湿布には痛みを和らげる鎮痛剤を成分として配合した貼り薬になります。
患部に湿布を貼ることによって、鎮痛消炎成分が皮膚から患部へと吸収され、腫れや痛みを抑える作用が期待されます。

湿布を使用する注意点

湿布は打撲や捻挫、筋肉痛などにともなう炎症を抑える目的として使用されますが、炎症を抑え、痛みを和らげるものであり、根本的に治す効果は期待できません。
意外と多くの人が「湿布を貼っておけば治る」と思っているかもしれないですが、痛みが和らいで時間の経過とともに自然治癒で痛みがなくなるため、時間がかかる場合があります
湿布の中には粘着力が強いものもあり、剥がれにくいというメリットがありますが、肌に対する刺激が強いため、痒みやかぶれたりする可能性があるので注意が必要です。

根本的に治したい早く痛みをとりたい方!!

アイズトータルボディステーションでは、トレーニングだけではなく整骨院も併設されています。トレーニングする会員様も利用されますが、整骨院のみの利用も可能となっております。
症状がある方、身体の悩みがある方はお気軽に店舗でお声掛けいただくか、お電話にてお問合せください!
お待ちしております。

 

〇アイズトータルボディステーション姪浜

【住所】福岡市西区内浜1丁目7-3 ウエストコート   姪浜レジャービル1F

【営業時間】10時~22時 木曜:定休日

【駐車場完備】3時間無料

【電話番号】092-881-1880

体脂肪が気になる方!!

こんにちは!

アイズトータルボディステーション姪浜院です。

今回は意外と知らない「体脂肪」というものについて話していきます。

体脂肪とは?

体脂肪というのは身体につく脂肪の総称のことで、体脂肪は血液中の脂肪である中性脂肪がもとになっており、蓄積される部位によって、内臓脂肪皮下脂肪の2つに分けられます。                             脂肪は身体にエネルギーを貯めておく役割があり、ゼロになることはありませんが、増え過ぎや減り過ぎによって、健康に悪影響を及ぼす可能性があります。

内臓脂肪と皮下脂肪の特徴

「内臓脂肪」

内臓脂肪は、おなか周りを中心に蓄積する脂肪で、胃や腸を覆う膜につき、蓄積するとおながポッコリ張り出した体型になります。
しかし、一見太って見えなくても、実は内臓脂肪が蓄積されている方もいるため、注意が必要です。
内蔵脂肪は女性より男性につきやすく短期間で蓄積されますが、落としやすいという特徴があります。

「皮下脂肪」

皮下脂肪は、おもに皮膚のすぐ下にある皮下組織に蓄積する脂肪です。
全身につきますが、特にお尻や太ももなど下半身に集中してつくため、皮下脂肪が多い肥満の体型は、見た目にも脂肪がついていることが分かりやすいです。
皮下脂肪は、男性よりも女性につきやすい傾向があり、少しずつ蓄積され、体温維持や内蔵、骨を保護する働きがあるため、落としにくいという特徴があります。

内臓脂肪と皮下脂肪が増える原因

・摂取エネルギー過多が原因

内臓脂肪や皮下脂肪が増える要因として、消費エネルギーよりも摂取エネルギーが多くなり、余ったエネルギーは、脂肪として体内に蓄積されてしまいます。                       

・基礎代謝量の低下が原因

摂取エネルギーが適切でも、基礎代謝の低下によって消費が追い付かなくなることがあります。
基礎代謝量は、加齢や運動不足などで筋肉
量が低下することで減少します。
基礎代謝量が低下し、摂取エネルギーが消費エネルギーを上回り、身体に脂肪が蓄積されてします。

・睡眠不足が原因

睡眠不足も内臓脂肪が蓄積する原因となります。
睡眠不足になると、満腹を感じさせるホルモンが減少し、さらに食欲を増進させるホルモンが増加
します。
また、十分な睡眠がとれないと疲れが取れず、身体を動かす機会が減りがちとなり、摂取したエネルギーを消費しきれずに脂肪が蓄積してしまいます。

内臓脂肪と皮下

脂肪を落とす方法3選!!

①食事の改善

内臓脂肪や皮下脂肪を落とす方法として、エネルギーの過剰摂取を避けて、バランスの整った食事を摂るようにしましょう。
揚げ物などの脂質が多い食品はなるべく控え、野菜や肉や魚など栄養が偏らないよう心掛けましょう!

②運動の習慣化

運動を習慣化することによって内臓脂肪や皮下脂肪を落とすことができます。
まずは、好きなスポーツなどをやってみるのがオススメです!好きな運動を始めることによって継続しやすくなります。
内臓脂肪を落とすならウォーキングやジョギング、水泳などの有酸素をするのが良いです。
皮下脂肪を落とすなら筋力トレーニングをすることにより基礎代謝量の向上を目指しましょう。

睡眠をとる

睡眠をとることにより、ホルモンバランスを整え食欲増進を抑えることができます。また、疲労回復により、運動への意欲が高まります。

この3つを生活習慣に取り入れ、気になる体の脂肪を少しずつ改善していきましょう。無理をしてしまうと健康に影響が出る可能性があるため、少しずつ出来ることから始めてみましょう。

詳しいことが知りたい方、トレーニングを始めたいと思った方は是非アイズトータルボディステーションへお立ち寄りください!!お待ちしております(^-^)

カロリーについて

こんにちは!

アイズトータルボディステーション姪浜院です。

今回はカロリーについて話していきます。

「カロリー」とは?

皆様も一度は見かけたことのあるカロリーというもの。
【ダイエット中】【痩せたい】【太った】という言葉と一緒にカロリーという言葉もよく耳にしますよね。
カロリーとはエネルギーの単位のことで1ℓの水の温度を1℃上げるために必要なエネルギーは1kcalです。 人間も生きていく為にエネルギーが必要で、人間のエネルギー源は「食事」になります。

カロリーと体脂肪の関係性とは?

100kcalの食べ物を食べて、100kcal消費する運動をすれば、食べた分のエネルギーは消費され、身体の中には残りません。 しかし、食べた分のものを消費できずエネルギーが余ってしまった場合、エネルギーは、からだに貯蔵されます。

カロリーと体脂肪

体内に貯蔵されている体脂肪1kg(1000g)を消費するにはどれだけのカロリーが必要だと思いますか?

脂肪1g=9kcalなので、1kgの脂肪を消費するのに9000kcalのカロリーが必要かといえばそうではなく、人間の脂肪は「脂肪細胞」として蓄えられているので、全てが純粋な脂肪というわけではありません。 脂肪細胞の約8割は脂質(あぶらの塊)ですが、後の2割は水分や細胞を形成するさまざまな物質で構成されています。

これを踏まえると、脂肪1kgを消費するのに必要なエネルギー(カロリー)は、 9kcal×1000g×80%=約7200kcal程になります。 つまり、1カ月で1kg脂肪だけを減らすために消費すべきエネルギーは、7200÷30=240kcalになり、毎日240kcal分のエネルギーを多く消費するか、摂取を抑えられれば1カ月で1kgの脂肪を減らすことが可能になります。

ちなみに240kcalは、食べ物では牛ロース100g、うどん230g、どら焼き1個などがあり、240kcal消費する為に必要な運動量は、ウォーキング約50分、ジョギング27分程度になります。

脂肪1kgを減らしても数字的には、あまり変化がないように感じますが、見た目は大きく変化します。脂肪は重さのわりに体積が大きいため、重さの感覚以上に見た目がスリムに引き締まって見えます!!

カロリーを意識して具体的に数値化することにより、計画的に体重をコントロールすることができます。「エネルギー収支」の意識を持つことにより、毎日の生活に変化が出てきます。摂取と消費のバランスをとり、健康的な生活習慣を目指しましょう!!
痩せるのも太るのも毎日の積み重ねということですね。
ダイエットもトレーニングも毎日の積み重ね!!

アイズトータルボディステーションでは、1食400kcal以下の弁当を販売しております。弁当のお問い合わせは、お電話や店頭でお気軽にお声掛けください。お待ちしております。

ミネラルについて

こんにちは!アイズトータルボディステーション姪浜院です。
今回は、ミネラルについて話していきます。

ミネラルとは?

ミネラルとは、身体を構成している元素のひとつであり、身体にとって重要な役割を担っている栄養素のひとつになります。

身体に必要不可欠な「必須ミネラル」には16種類のミネラルがあり、
その中で7種類の多量ミネラル9種類の微量ミネラルに分類されます。

多量ミネラルの種類と1日の摂取量の目安

多量ミネラルの1日の摂取量の目安として、100mg以上と言われており、
以下の7種類があります。

・ナトリウム・・・水分バランスの保持、筋肉の収縮、神経の情報伝達など

・カリウム・・・体液の浸透圧調整、筋肉の収縮、神経伝達の補助

・カルシウム・・・骨や歯の構成、血液凝固に関与、筋収縮の関与

・マグネシウム・・・血圧の調整、体内のほぼすべての酵素反応の関与など

・リン・・・核酸のリン脂質の構成、エネルギー代謝や貯蔵に関与など

・硫黄・・・髪の毛や皮膚、爪などのたんぱく質を合成

・塩素・・・体液の浸透圧の維持や消化をサポート

微量ミネラルの種類と1日の摂取量の目安

微量ミネラルの1日の摂取量の目安として、100mg未満と言われており、
以下の9種類があります。

・鉄・・・赤血球の一部として血液中の酸素を運搬

・亜鉛・・・酵素の構成や酵素反応の活性化、ホルモンの合成や分泌の調整など

・銅・・・酵素の構成や神経伝達物質の産生など

・マンガン・・・酵素の構成や骨や関節をつくる

・ヨウ素・・・甲状腺ホルモンの構成や成長促進など

・セレン・・・四肢の筋肉痛や筋力低下や爪の白色化など

・クロン・・・糖・脂質代謝の維持に関与

・モリブデン・・・酵素の構成や肝臓や腎臓で老廃物を分解する

・コバルト・・・ビタミンB21の構成や赤血球に含まれるヘモグロビンの生成など

以上のミネラルには、それぞれ役割があり、不足すると脱水症状、食欲不振、不整脈、骨粗鬆症などの症状が起こる可能性があります。

ミネラルを多く摂取できる食品

ミネラルを多く摂取できる食品には、グレープフルーツ、ヨーグルト、赤身の肉、ナッツ、野菜などがあるので、これらを食事の中に取り入れ、健康的な身体を目指していきましょう!!

質問やお問い合わせしたい方は、ぜひアイズトータルボディステーションへお気軽にお立ち寄りください。

ビタミンの必要性について

こんにちは!

アイズトータルボディステーション姪浜院です。

今回はビタミンについてお話していきます。

なぜ、ビタミンの話をするかというと。。
ビタミンは生きていくうえで重要な栄養素なんですが
ビタミンが不足していることって意外と気づかないんです。

ではビタミンが不足しているとどうなるのか
・肌荒れする
・ストレスを感じやすくなる
・疲れやすくなる

こういった症状が出てきます。
最近こんな症状が続いている方はこのブログぜひ見てください!

ビタミンとは、エネルギー産生栄養素である糖質、脂質、タンパク質の代謝を円滑に進めてくれる働きがあります。身体に必要な量はわずかですが、体内でビタミンを合成できない、あるいは必要量を合成できないため、食品から摂取しなければなりません。

ビタミンには、13種類あります。その中で、水溶性と脂溶性の2つに分けられます。脂溶性ビタミンを過剰に摂取すると、体内に蓄積され、過剰症を引き起こす可能性があるため、注意が必要です。水溶性ビタミンは、水に溶けやすい性質で過剰に摂取した場合でも、尿として排出されますが、摂取量が少ないと欠乏症を引き起こす可能性があります。

脂溶性ビタミン(ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK)を摂取するには、以下の食材を摂る必要があります。

ビタミンA・・・豚レバー、鶏レバー、ウナギ、ニンジン、ホウレンソウなど

ビタミンD・・・サケ、サンマ、ブリ、キノコ類、タマゴなど

ビタミンE・・・西洋カボチャ、ウナギの蒲焼き、めかじき、アーモンドなど

ビタミンK・・・納豆、ホウレンソウ、小松菜、ブロッコリー、鶏肉など

水溶性ビタミン(ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、ビオチン、ビタミンC)を摂取するには、以下の食材を摂る必要があります。

ビタミンB1・・・豚肉、ウナギ、サケ、玄米など

ビタミンB2・・・レバー、ウナギ、ブリ、納豆、牛乳など

ビタミンB6・・・豚ひれ肉、ビンナガマグロ、バナナ、玄米、サツマイモなど

ビタミンB12・・・魚貝類、レバーなど

ナイアシン・・・玄米、落花生、鶏むね肉、かつお、マグロなど

パントテン酸・・・レバー、鶏むね肉、納豆、玄米、アボカドなど

葉酸・・・レバー、枝豆、ホウレンソウ、ブロッコリー、グリーンアスパラガス

ビオチン・・・レバー、鶏卵、落花生、アーモンド、ブロッコリー、納豆など

ビタミンC・・・サラダ、カットフルーツなど

ビタミンは身体の中で様々な働きをしています。各ビタミンは栄養バランスが整った食事をしていると不足しにくいですが、無理な食事制限などが原因で栄養バランスが偏り、ビタミンが不足してしまいがちなので、栄養バランスを考えながら食事を摂るようにしていきましょう!

運動をしてる人に積極的に取ってほしいビタミン!
なんてのもあるんです。

アイズトータルボディステーションでは、トレーニングのほかに食事のアドバイスも行っております。お気軽にお立ち寄りください。

食事の回数とダイエットの関係性

こんにちは!

アイズトータルボディステーション姪浜院です。

今回は、食事ダイエットの関係性について話していきます。

ダイエットをする際に、食事の摂り方に食事回数を増やすという方法があります。食事回数を増やすと、カロリーオーバーで太ると思われがちですが
一日の食事量を増やすわけではなく、普段の食事量をいつもより小刻みに食べることで食欲を抑制し暴食予防 空腹によるストレスの予防など痩せやすい身体づくりをサポートをするメリットがあります。

食事の回数を増やすと、いくつかの効果が得られます。
まず一つ目が体脂肪蓄積の抑制です。
食事を摂る際に、インスリンというホルモンが分泌されます。そのインスリンが体脂肪を蓄積する要因になるため、空腹の状態で食事を一気に摂取すると血糖値が急上昇し、インスリンの分泌が多くなり、太りやすくなります。
そこで食事の間隔で狭くして、空腹の状態を防ぎ、血糖値の上昇を抑えて体脂肪の蓄積を防ぎます。

もう一つが筋力の維持です。
ダイエット中の摂取カロリーを少なくすると、体脂肪の減少と共に筋肉量の減少も進みます。リバウンドが起こるのはこの筋肉量の低下によって、基礎代謝が低下し、太りやすい身体になってしまうことが原因の一つになります。
そのため、ダイエット中は筋肉量をできる限り落とさないことが重要となります。空腹になると、身体は脂肪より先に筋肉を分解して、エネルギーを生み出します。食事を分割することで、エネルギー消費による筋肉の分解を防ぐと共に体内で筋肉に必要なタンパク質をこまめに摂取することが可能となります。そのため、筋肉量を維持することが可能となります。

食事の回数の目安として、三食摂るのが一般的ですが四回から五回に回数を増やし、食事を約四時間おきに摂取するようにしましょう。自分のライフスタイルに合わせ、食事回数を調整し、食事量が増えないように心がけていきましょう。

食事のアドバイスはもちろん、トレーニング指導もしているのでぜひアイズトータルボディステーション姪浜院へお立ち寄りください。お待ちしております。

脂質の必要性について

こんにちは!アイズトータルボディステーション姪浜院です。

今回は脂質について話していきます。

脂質は身体に欠かせない栄養素

脂質は三大栄養素の一つで炭水化物、タンパク質の三つで構成されており、私たちの身体にとって欠かせない栄養素です。
しかし、脂質を摂りすぎてしまうと肥満の原因になるため注意が必要です。

脂質の役割

脂質の役割として重要なエネルギー源だけではなく、ホルモンや細胞膜の構成、皮下脂肪として臓器を保護したり、身体を寒冷から守る働きがあります。
食事量が少なくなり、脂質の摂取量が不足すると、エネルギーが不足して疲れやすくなったり、身体の免疫力が低下する可能性があります。
また、脂質と共に吸収される脂溶性ビタミンが吸収されにくくなり、ビタミン欠乏になるリスクもあります。

脂質を摂れる食材

脂質を摂る場合、良質な脂質を摂るように心がけましょう。
良質な脂質はそうでない脂質と違いエネルギーとして消費されやすく、悪玉コレステロールを増やさず、中性脂肪を減らす働きがあるので太りにくいのが特徴です。
良質な脂質を摂れる食材として、ナッツオリーブオイル魚介類アボカドなどをカロリーに気をつけながら摂っていきましょう。

アイズ弁当 販売中!!!

アイズトータルボディステーションで販売しているアイズ弁当は、総カロリー数が399キロカロリー以下、脂質が10グラム以下になっています。
ダイエットしたい方や脂質を抑えた食事を摂りたい方にオススメです。

是非、お店までお越しください。

ウエストを細くしたいなら腹筋だけではなく○○ 

こんにちは!!

アイズトータルボディステーション姪浜院です☺

今回は、ウエストを細くする方法について話していきます。
まず、お腹周りに脂肪がつきやすい理由が2つあります。
1つ目が、お酒をたくさん飲む人に多い内臓脂肪
お腹の脂肪は、皮下脂肪だけでなく、内臓周りにつく内臓脂肪が存在するため、お腹に脂肪はつきやすいです。
もう1つは姿勢による影響
反り腰や猫背だと、筋肉をうまく使えないため、脂肪がつきやすくなります。

お腹周りの脂肪を燃やすためのトレーニングとして欠かせないのが、スクワットです。スクワットが必要な理由として2つの理由があります。
1つ目が消費エネルギーが多いことです。
下半身には体全体の約7割の筋肉が集まっています。そのため、脂肪を燃やすなら下半身の筋肉を効果的に鍛えられるスクワットが不可欠となります。
2つ目が成長ホルモンの分泌が高いことです。
筋力トレーニングをして、筋肉が傷つくとそれを修復しようとして成長ホルモンが分泌され、成長ホルモンが筋肉量を増やし、基礎代謝を上げることによって脂肪燃焼効果が期待されます。

スクワットがお腹痩せに効果があるトレーニングだというのは意外だと思いますが、理屈が分かれば納得できるかと思います。
まずは週1の10回✕3setを目標に頑張ってみましょう。それから少しずつ運動習慣をつけて健康な身体作りを目指しましょう!!

そして他のトレーニングをしたい方、もっと追い込みたい方は是非アイズスポーツへご来店ください!お待ちしております!!